こんばんは。陽の高い夕刻です。今日も暑い日でした。
お仕事お疲れ様です。お変わりありませんか?
今日は<ここ>にお引越してお友達になったMさんとカフェでお茶を頂きました。
彼女のお話はDiaryに綴っています。同じマンションに居ながら、この数か月お顔が会うことはなかった。
lineでの<安否確認>?だけ。またまたお喋りが止まらない・・・10時のお茶からの・・・12時の軽食ランチ。
気付けば14時を回っていた。賢く頭の回転の速い彼女とのお喋りは楽しく面白い。一つ年下だから同じ時代を生きて来たのもある。私は58歳でサロンを卒業し、合わせて様々な<断捨離>をした。その中には<人>もね。
<葉山のAさん>といい今日の<Mさん>といい、58歳にして新たな<お友達>ができるとは思ってもいなかった。
2人に共通しているのは長きに<海外生活>を経験していることだ。3人の共通項は<揺るがない己>を持っていることと、「今をこの上ない幸せ」だと言い、「努力して頑張ってきた結果だ」と言い切るところだと私は感じている。
良い距離感を保ちながら仲良しでいたい人達だ。あ~ 楽しかった!
続きで私は<お米屋さん>へ。変わらず店頭にお米はない。
先週、店先で奥様とお顔が会った。「ま~ 涼しげな素敵なワンピースだこと」と声をかけて頂いた。
「奥様 お米は・・・ありませんよね」と聞くと「午後に入ってくるわよ」「えっ 本当ですか?<南魚沼産コシヒカリ>も?」「それは入荷はないのよ」「じゃあ <新之助>は?」「来ますよ。大丈夫。必用なだけ精米して計り売りしてあげます」と言う。
「来週に参ります」と別れた。で、今日。ご主人が「<南魚沼産>は来週早々に入るから、間に合わせに<新之助>を1キロだけ持って行きなさい」と精米してくださる。
ねっ 店頭には無くも、ちゃんと<お得意様>分は出してくれる。ホント母の教えは正しいのだ。
<備蓄米>をマーケットで見た。5キロが2000円しない。「本当にお安いんだ」って感心した。
昨日は今年の我が家の<初物>・・・<天狗 神緑 枝豆>。埼玉県産の枝豆はマーケットで見ていたけれど<母の教え>・・・「枝豆は<天狗>よ。間違いない。覚えておきなさい」。待ちましたよ<天狗さん>。やっぱり間違いなく美味です。
この週末はお天気が良く暑くなりますからお身体ご自愛くださいませね。
では、またね。ごきげんよう。