Archive | 4月 2025

4/29(火) 昭和の日

こんにちは。良いお天気・・・行楽日和のお昼前です。
ゴールデンウィーク 如何お過ごしですか?
私は普段通りです。火曜日の朝からのルーティンを済ませ静かな時間のなかにおります。
陽が差し込み、風が通る空間は心地よいです。瞳を外に向ければ<東京タワー>・・・やっぱり私は<お家が大好き>みたいです。

パート先に<店長代理>管理職の44歳の男の子がいる。<男性>と言いたいところですが、61歳の私からすると<男の子>なのだ。私が入社手続きに行った際に対応くださった方。彼の<瞳>に「あ~ この子は<本社>に上がる人だ」と私の心が言った。
Diaryで綴っている。私の<大きな人になる><本社に上がる人><間違いなく大丈夫な人>は当たる。その逆も然り。

私はパートの分際をわきまえて業務を熟している。余計なことは喋らず、近しくもならずに。
が、<彼>が私の腕時計を見て声をかけてきた。「島田さん 僕も同じです」と左手首に輝く時計を私に見せてくれた。
「まぁ 素敵!<資産>になるわよ。で、全部でお幾つお持ちなのかしら?」と<彼>の聞いて欲しいであろうことを声にした。
「これの他に3つあります」と返ってきた。「まぁ 凄いわね ひとつずつ 見せて頂きたいわ」と<彼>の心をくすぐってあげた。可愛いのよ<彼>ったらその場でスマホを開いて<Rolex>コレクションを見せてくれた。
「ねぇ 時計を見ながら お酒が呑めるでしょう?」「はい」と笑う。「で、初ロレックスはお幾つの時?」「40歳です」「てっことは・・・毎年 一本 お買い上げなわけ?」「はい」と笑う。相続で得たものでマンションも買っている<独身貴族>の成せる技だ。この日曜日、<彼>が私の退社際にやって来た。ニコニコと・・・「この間とは違うものです」と左手首に輝く<それ>を見せてくれた。前回の<スポーツ>タイプとは違うシンプルで上品な<それ>に「素敵ね 品があるわね」と伝えた。
「また 3つ目をしてきます」と笑う。「こういうお話ができる人がいて、私はとても嬉しいですよ。言う人を間違えると大変なことになりますから」と言うと「島田さんの言わんとすることはよく分かります」と返ってきた。

4月から<制服>がなくなった。今流の<多様な価値観、働き方に対応できるように>という理由らしい。
スカートは不可だが、指輪以外のアクセサリーも自由になった。<制服>がなくなることで困る人もいれば、私のように<トッカエヒッカエ>を楽しみ、首にも<トッカエヒッカエ>本物をぶら下げて行く者もいる。<華美>にならぬよう配慮しながら。

こういう私を見ながら「島田さんは他のパート・バイトとは違いすぎる人だ」と<彼>は感じたらしい。
お客様とも<お洋服>や<ジュエリー>でお声がけ頂きコミュニケーションツールになっている。

<彼>には私の<出生地>を白状した・・・彼の脳は私を見かけると<ザ・ギ・ン>と言うらしい。
私がヤンキーで18歳で出産していたとしたら、<彼>の歳は<子の歳>になる。大学生のバイトは<孫>・・・だから楽しくパートに行けるんだな。刺激があって面白い。

では、お昼食にします。良い休日を・・・ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月29日.

4/25(金)

こんばんは。お仕事お疲れ様です。
お天気予報では、これから雨が降るみたい・・・どんより雲が出てきました。
お元気ですか?皆さんはそろそろゴールデンウィークに差しかかりでしょうか?

私は母の月命日のお墓参りとお掃除に行ったり、久しぶりにフレンチディナーにお出かけしたり・・・良い感じです。
今日は週に一度のお楽しみ<孤独のグルメランチ>へ。
<お魚>のお品書きしかない和食店に初めて行ってみました。何時もオープン前から行列。
ビルの地下だから店内を伺い知ることはできない。来店前にネット検索をしないって決めている。

当たりでした!店内は一目で、お掃除が行き届いているとわかる綺麗さで、大きなお箱でビックリ!
カウンター中央に案内され、目の前には<お仕事に厳しそうなご主人>。
今日の私は・・・「アジフライが食べたぁ~い」。お家ご飯では<揚げ物>はやらないから。
で、「アジフライをお願い致します」と伝えた。両隣の方は<焼き魚>をお召し上がり。遠くからは<鯛の胡麻漬け丼>が聞こえてきた。新参者の私はお行儀良くお箸を進めるだけ。も~ 皆さん 食べるのが早い・・・隣の隣の女性は私より後に来て、<アジフライ>を注文して私より早く帰って行った。<アジのしっぽ>まで食べてね。これにはビックリした。私は<天麩羅の海老のしっぽ>は食べちゃう・・・「よし 私も」とチャレンジしたけれど固くて無理。歯が丈夫なのね・・・彼女。

繁盛店だからと頑張って早くお箸を進めたけれど・・・「私 きっと嫌な客なんだろな」って思った。
席を立つ際、ニコリともしないご主人と目が合った。「ご馳走様でした。とても美味しかったです。頂くのが遅くて、ごめんなさい」と伝えた。満面の笑みをくれた。「是非、またいらしてください」と返ってきた。
お会計担当の女性が「彼が、お客様にお声をかけることは珍しいことです。是非、またお越しください」と見送られた。

次は<鯛の胡麻漬け丼>にします。一度、食べれば<お家ご飯>で作れるから。
私の<グルメノート>に店名を記し、スマホには<アジフライご膳>が納められている。
白米・小鉢2品・香物・出汁のきいたお味噌汁 全部 美味。夢のよう・・・。

で、デパートへ。「遊んでるって最高!」と脳が言う。旬の時期が短い<そら豆>を買いました。
お夕食後のデザートに頂きます。

こういう<普通の日>が過ごせることに心から<ありがたい>と思う。
巷はゴールデンウィークでも私は<普段通り>です。

では、またね。ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月25日.

4/21(月)

こんにちは。良いお天気の午後です。
お元気ですか?お仕事お疲れ様です。

私はお休み。一週間のルーティンを決めている。月曜日は<お野菜>と<お魚>のお買い物。
<ニラ>の旬は今・・・テレビで<オムそば>なるものを見た。オムライスの<焼きそば>版。
私の<焼きそば>は<上海風>か<あんかけ>。<ソース焼きそば>は作らない。
が、お昼食にニラをたっぷり入れたソース焼きそばで<オムそば>を作ってみた。ふんわり半熟の玉子焼きを纏わせた。
綺麗に仕上げました。自分の口に合う味付けだから美味しいに決まっている。勿論、スマホに収めました。

お夕食の<汁物>にニラとお豆腐にお野菜いっぱいの中華スープも出番を待っています。
残りは後日、<ニラ玉><餃子>にでも使いたいと思います。

自作のお料理をスマホに収め始めたのは昨年の10月。半年が経つ。
ダブり無し、300枚を優に超えた。スマホに納めない品もある。
<これ>を始めてからレパートリーが増え、使わなかった食材も使うようになった。
<お外で頂くもの>と思っていた品や<厄介だ>と手に取らなかった<魚>で煮魚なんか作ってみたり。
下処理に手間がかかる<クロ鰈><白鰈><なめた鰈>も煮た。母を真似てね・・・。
<子(卵)>がぎっしり詰まっていて美味。「やだぁ~ 私 できちゃった」って感じ。

<マグロ>は良し悪しがあるから<お鮨屋さん>と決めていたけれど、<本鮪赤身の柵>を買い、<お刺身>に<ごま油>を絡ませた<漬け>、<大根>と煮てみたり・・・<漬け>はゴマ油効果でねっとりして「へぇ~ 美味しいんだ」ってビックリ。

<鶏むね肉>も使うようになった。ひと手間を惜しまなければ柔らかく仕上がることを知った。

Diaryで<靴><お帽子><バック>を眺めながら、お酒が呑めると綴っているけれど、お料理写真を見ながらも然りとなっている。

あれれ 情報番組からまたまた<続く物価高 年金受給者の厳しい現実>と流れてきた。
多分、<これ>視聴率が取れる話題なんだろう。聞いてると面白いもの。

えっ <78歳男性 月額年金 4万6千円>だという。築45年の<持家>に住む。いやはや なんとも・・・。
いろんな人生・・・老後がある。なんだか、気分が滅入るからテレビを消しました。

<お米屋さん>に行ってこよう。<南魚沼産 コシヒカリ>を買います。
高価ですが、炊きたての美味しさもさることながら<レンチン>した時に高価の意味がわかる。
高価とはいえマーケットは更に値上げ・・・<土地持ち・マンション経営・自営業>は強い・・・価格は据え置き。
ご主人がね「値上げせず、これまで通りだからね」と仰る。

持家で住みたい所に住み、美味しものを食べ、<自由>で<病まない>老後なら善し。
そうなるべく、自分の人生を自らプロデュースしてきた。そう<老後の暮らし>は<その人の結果>なのだ。

では、またね。ごきげんよう。
 

This entry was posted on 2025年4月21日.

4/18(金)

こんばんは。お仕事お疲れ様です。
お元気ですか?今日は暖かいを通り越して暑い日でした。
ハナミズキが可憐に白い花を咲かせています。

午前中は住まいの<理事会>。理事から監事になり、<総会>を前に<監査>の役までする羽目に。
まぁ 遊んでいる身なので、出来ることはやりますよって感じ。
で、ちょっぴり遅めの<孤独のグルメランチ>に出かけた。「天丼 食べたぁ~い」と行きつけの天麩羅屋さんへ。
こちらも老舗の<土地持ち・家屋持ち・自営業>。値上がりはしましたが、クオリィーは下がってはいない。
カウンターに座ると<天丼>が「<海老天丼>をお願いします」に変わる・・・私には<我慢>という単語がないようだ。
「誰に気兼ねすることなく自分の食べたいものを食べたいだけ食べる孤高の行為」とテレビ<孤独のグルメ>のナレーションを実行している。夢のよう・・・大満足。

で、続きでデパートへお買い物。遊んでるって最高!と脳が言った。何時ものことです。

お仕事先からは<特別賞与>を頂きました。ビックリです!良い企業です。
もっとお役に立てるように頑張りたいです。

皆さんは良い週末をお過ごしください。私は・・・働きます。
では、またね。ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月18日.

4/15(火)

こんにちは。風の強い午後です。
お仕事お疲れ様です。お変わりなくお過ごしですか?

今ね・・・情報番組から「今日は年金支給日」と流れてきた。「年金生活のリアルに迫る」と称して年金受給者の声が聞こえている。何時も思う。取材先の多くは<大阪><江戸川区><足立区>なのが実に面白い。
<芦屋><千代田・文京・港>区の受給者が出ることはない。「なんで?」と聞いてみたことがある。
「ごもっとも」な答えを聞いた。

テレビを消しましょう。

やっと見つけました!出会いました・・・クローゼットで眠っている私の<お洋服>・・・年数は経っているけれど高価で質の良い品。捨てるには忍びなく<この子>と思う女の子がいないかなぁって思い続けてきた。
サロン経営時にも<お客様のなかに・・・>と思いながら<7号>サイズが着られ、私と似たカラーの<妹分>はいなかった。

いまのお仕事先には<大学生>のアルバイトが数人いるが<7号>オーバーの彼女達。
月に1・2回 シフトが重なる<Yちゃん>。私は彼女達が通う大学名を聞かない。聞かれて嫌な子もいると思うから。
「学部は?何を専攻しているの?」とは聞く。<Yちゃん>も然り。会う回数が少なく1時間の被りでは話すことも儘ならない。

が、先週は同じポジションで2時間・・・礼儀正しく小柄で笑顔の可愛い彼女には「ご両親に大切に育てられました」オーラーがある。「Yちゃん 今日はご一緒できて、とても嬉しいですよ」と伝えた。そこから上手にお喋りを取り混ぜてお仕事。
「島田さんのご自宅はどちらですか?私は埼玉県です」と言う。「最寄駅は<茗荷谷>です」と返すと「私 大学の四年間 茗荷谷まで通いました」と言う。大学を卒業しても<まだ学生アルバイト>・・・ということは<大学院生>なのだと悟った。「<お茶の水女子大>ね」「はい」「Yちゃんは優秀な方なのね・・・で、大学院はどちらに?」「<東大>です」と言う。
私など足元にも及ばない<才女>なのだ。多分、話したいのだろ・・・と思い<専攻><どんなお仕事につきたいのか>、23歳の彼女の描く<これから>を聞いた。とても地に足の付いた話に感心した。固い話の次に「Yちゃんはお付き合いしている方はいるのかしら?」と聞いてみた。「はい。彼はこの春に先に社会人になり、いま大阪に研修に行っています」と返って来た。
勿体ぶらずに素直に照れながら笑う彼女に「Yちゃん お下がり で申し訳ないんですが私のお洋服を着て頂けませんか?」と聞いた。「物良し、質良し、状態良し。サイズは7号。デザインはシンプル。普段着ではない。<改まったお席やお食事会><彼のご両親と会う>時に着られます。如何かしら?」「島田さんのお洋服は皆、良い物なのはわかります。私なんかが頂いて良いのですか?」「<この人なら>と思える女の子にやっと出会えましたから。是非とも」。交渉成立。

取りあえず、ワンピース・スカート・ブラウスの3着。クリーニング済ではあるが、人に差し上げるのだから昨日、クリーニング屋さんへ。<クリーニング屋さん>も<米屋・お茶屋・海苔屋>と同じく<土地持ち・家持ち自営業>に限るという母の教え。
守っている。クリーニング屋さんはマンション一棟持ちだから安心。
「私のお下がりだけど、こちらを差し上げたい方がいて・・・失礼じゃない?状態は良いと思うの」とプロの意見も聞きたくて。
「良い品は時を経ても良い品です。この<Harrods>は数年前に日本から撤退しましたから、今はロンドンに行かないと買えません」とチェーン店のパート店員からは決して出てはこない話ができる楽しさがある。<プロ>のお墨付きが頂けてホッ。

Yちゃんと更衣室でのファッションショー 楽しみ 楽しみ。

では、またね。ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月15日.

4/10(木)

こんにちは。曇り空ですが暖かなお昼前です。
近所のお宅の玄関先には黄色いチューリップとフリージャが咲き誇っています。
春のお花です。桜の他にも居ながらに季節を感じさせて頂いています。
お元気ですか?お仕事お疲れ様です。

今年は<桜>を長く楽しめていますが、バルコニーに<花びら>を見つけると儚さを感じたり。
先週にはもう<お花見>はお終いと思いつつ・・・夜桜だ!と<播磨坂>を歩きました。人も疎らで良い感じでした。

今日は自宅<おこもり>の日。<筋トレ・ストレッチ>はやらない日。
朝から<プチ大掃除>。週に一回の決め事。で、お昼食前にDiaryを綴っています。

<キューピー3分クッキング>で<クラムチャウダー>に合わせて<玉子トースト>なるものがお出まし。
前者はお手のものだ。が、<食パン>の中央を指で押し下げ、全体にマヨネーズを塗り、くぼんだ所に<生卵>を割り入れトースターで焼くという。トースターから出て来た様が可愛かった。今日は<これ>をランチの一品にしてみます。
が、<これ>に<カリカリベーコン>をプラスするのが私なんだな・・・。
<生卵>は冷蔵庫で冷えたものより、熱めの湯に暫し漬けて使うと火通りが良いという。「常温に置いてから使う」より効率が良い。簡単なものだけれど・・・お料理は仕上がりが「美しくなければならない」も私が心がけているひとつだから、<卵黄>が中央になくてはならない。右寄りでも左寄りでもダメ。一瞬の緊張感がたまらなく好き。

あなたのランチは何ですか?美味しい時間をね・・・ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月10日.

4/4(金)

こんばんは。お仕事お疲れ様です。
今日は久しぶりの晴れ・・・風が強めで、ちょっぴり肌寒い日でした。

近所の<お茶の水女子大>の入学式。眼下には国旗か掲げられた正門に長い列。
記念写真を撮るのね。卒業式同様 何時も思う・・・<日本人は本当にルールを守るな>って。
静かに<その時>を待つもの。そして「楽しい学生生活を」って声にする。

今日が私には<お花見>最後の日。
月初のルーティン。午前中に赤坂<日枝神社>へ。青空に陽のそそぐ桜はとても綺麗でした。
続きで、お昼食へ。お散歩中に見つけた<宮崎料理店>へ。<鳥唐揚げ>も<タルタルソース>は勿論、口にしているけれど、2つが合体した<鳥南蛮>を食べたことがなかった。<冷汁>なる物も。
人気店らしく、いつも行列。一番に入店。繁盛店なのがよく分かりました。供された品は全て美味。
<麦飯>を百万年ぶりに頂きました。夢のよう・・・。また行きたいです。

で、悩んだ末に<人の少ない所>と<紀尾井町>へ。
<弁慶橋>からのお堀端の桜の綺麗なこと。
<ホテルニューオータニ>のアーケードをウインドショッピングしてからの・・・<日本庭園>へ。
流れ落ちる滝を背景に<ソメイヨシノ>と<枝垂れ桜>。静かな散策でした。

今年も私なりに十分、桜を楽しみました。満足です。

椿・梅・木蓮・桜・・・次は花見月からの新緑の頃です。
良い季節になります。心待ちです。

では、良い週末をお過ごしください。ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月4日.

4/1(火)

おはようございます。
冷たい雨模様・・・4月になりました。天気予報は3日間は雨マーク。花散らしの雨になりませんように。

昨日は午前中に桜の名所<飛鳥山公園>に行って来ました。綺麗でした。
で、初めての洋食屋さんで<ミックスフライ>ランチ。こちらは「・・・・」。お気に召さないと<黙る>私です。

寒い15時過ぎ。「<護国寺>に行こう!」と脳が言った。日曜日に行っているのにね。
<お一人様>で出かけた。私は<ひとりじめ>という言葉が好きだ。が、Diaryでは<貸切状態>で代用している。
ほ~らねっ・・・<京都>に行かなくても、あの素晴らしい境内が<ひとりじめ>できるのだ。
満開の<ソメイヨシノ>も<枝垂れ桜>も。誰もいない・・・見事に私ひとり。これ ホント。

「桜は 死ぬまで もう 護国寺 だけで良い」と声にするくらいに素晴らしい<ひとりじめ>だ。
人の<行動パターン・行動欲求>を知り、それに反して動けば良いだけだ。

隅々までゆっくりと歩いていたら、<写経>ができるとあった。
母が他界し、骨肉の相続・・・心が折れそうな時に友人と門前仲町のお寺での経験がある。
今の私の心はいつも<穏やか>。こういう時の<写経>も良いかもしれないと思った。
<護国寺>の内側はどうなっているのだろうという好奇心も。

今日は自宅<おこもり>。これから<筋トレ・ストレッチ>をやります。
で、お昼食には<茄子のミートソースグラタン>を作ります。昨日の洋食屋さんより美味しいはず。

<お日様マーク>の金曜日は最後の<桜>を楽しみます。

寒い日です。暖かくしてお過ごしくださいませ。
ごきげんよう。

This entry was posted on 2025年4月1日.